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肝心な所がアップされておらず。
10キロ以上はある「蛸の石焼き」ナリ。

(2013-01-25 21:01:38)

(2013-01-25 19:01:05)
自家製「シェパーズパイ」と「コールスロー」。

(2013-01-24 19:01:02)
昨日、太田が参加した会合は、同僚の田中司法書士が先日行ってくれた会合( http://on.fb.me/WvBAv5 、 http://on.fb.me/WvBNOI )と……
・ 会場が同じ、「フォルトーナ」
・ 余興が同じ、アカペラ・ゴスペルグループ「オールライツ」の皆さん
・ ラッキーナンバーが同じ、栄えある「1番」
ってな感じで共通点が多く、何ともデジャブを感じる会合でした。
料理もひょっとしたら同じだったのかもしれませんが、2枚目の写真は「国産牛フィレステーキのフォアグラ添え」だとか何とかで、フォアグラなんて我が人生でやっと3度目くらいの邂逅でしたので、とても美味しく頂きました。
にしても、違う会合なのに、ナンバーが1番になるのは、事業所名称の五十音順で割り振られている、という事情なのかしらん?
我々の事務所名が「あおば」なだけに。
それと「オールライツ」のセンターポジションの女性が、現役の銀行員さんだと紹介いただいてびっくり。当該支店にはときどき顔を出すので、どこかでお見受けはしているはずのですが。歌声もお姿もそれはそれはお美しく、天は

(2013-01-24 17:01:04)
当事務所のニュースレター最新号(VOL.6)ができました。
今回のテーマは次の2点です。
「連帯保証人の責任の重さ」
「合同会社の設立が増えています」
是非ご覧下さい。
事務所ニュース /わかば
aozorahoumu.net
司法書士法人わかば法務事務所(青森県八戸市)は、司法書士2名が所属し、不動産登記・会社法人登記・裁判手続を幅広く取り扱う総合法務事務所です。
久々に、ブログを更新しました。
→『平仮名も書けなかった小1の自分と、長女の「公文式」』
( http://aozorahoumu.net/blog/5123 )
太田の母親としては、当時は真剣に心配していたようです。
ま、「神童も、二十歳過ぎれば……」って言いますし、きっと、その逆の現象もあり得るわけで。幼少時の学力なんて、あまりアテにならないもんですわね~。
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平仮名も書けなかった小1の自分と、長女の「公文式」
太田は、今でこそ司法書士なんていう、そこそこ、まとも?な職業についておりますが……。 実は小学校に入学するまで、平仮名もほとんど書けない(※自分の氏名の字だけは書けたらしい)という、ちょっと学習能力が劣った子どもでした。 30年ほど前の
太田は、今でこそ司法書士なんていう、そこそこ、まとも?な職業についておりますが……。
実は小学校に入学するまで、平仮名もほとんど書けない(※自分の氏名の字だけは書けたらしい)という、ちょっと学習能力が劣った子どもでした。
30年ほど前の話ですから、現在ほど幼児教育が盛んな時代ではありませんでしたが、それでも周囲の幼稚園児は、平仮名くらいは普通に書けていたようです。
看護師だった太田の母ですら、我が子には何らかの「発達障害」があるのではないか、と本気で心配したそうでした。
しかし、太田が小学校に入学したとき、担任になったT先生に、母がそのことを深刻そうに相談すると……。
T先生は柔らかに微笑んで、「気にすることないですよ~。それを学ぶのが学校ですから。」と応えて、母を安心させてくれたそうです。
その後の太田は、そのような包容力のある先生方のご指導の甲斐あって、それなりに学力を伸ばしていくことができたわけですが……。まぁそれは、また別のお話。
今回の本題は、私自身のことではなくて、うちの長女(5歳)のことです。
長女には、「公文式」( http://bit.ly/YhRWwb?)で国語の学習を受講させています。
↑ ちょっと古い写真ですが、こんな感じです。
受講させた動機は、実は前振り(太田の上述の経験)とは全く関係ありませんで。単に、長女の通う保育園では、保育園のお部屋を間借りするかたちで公文式の教室が開講されているものですから、ウチも周囲のお友達と歩調を合わせるかたちで受講させていました。

こんな風な漢字の書き取り練習。見るとツラい思い出がフラッシュバックする!(>_<)……という方も多いのでは?
にしても、小学校に入学するのはまだ1年以上先の話になるのに、平仮名・片仮名は完全マスターのうえで、もう漢字をガリガリ練習しているというのは、太田自身の当時の状況と比べると、エライ違いです。
んで、昨晩の宿題の最後のページが、こちら。
設問の文章を読む限り、出題者の意図としては、回答の最後はこのように、「あつい(暑い)」「あつい(厚い)」と二度繰り返すのが正答なのではないかな、と思うのですが。
横で見守っていた太田が、「じゃあ『うすい』の反対言葉は、なに?」と尋ねますと……
長女いわく、「うーん、『濃い』かな?」と回答。
おぉ。それはそれで正解です!
おそらく長女としては、同じ回答を2回続けちゃいかん、という判断もあったのでしょう。
やっぱり日本語って難しいな、と思うと同時に、我が子の柔軟な発想にちょっとだけ感心しました~、という出来事でした。
久々に、ブログを更新しました。
→『平仮名も書けなかった小1の自分と、長女の「公文式」』
( http://aozorahoumu.net/blog/5123 )
太田の母親としては、当時は真剣に心配していたようです。
ま、「神童も、二十歳過ぎれば……」って言いますし、きっと、その逆の現象もあり得るわけで。幼少時の学力なんて、あまりアテにならないもんですわね~。

平仮名も書けなかった小1の自分と、長女の「公文式」
去年からある企業の職業訓練のカリキュラム中「ビジネス実務法務検定3級」講座を担当しています。
講師しているわりにはこの検定受けたことなかったので、昨年12月に受け、見事?合格しました。「ビジネス法務リーダー」の称号を頂きました。
受かって良かった?(ー ー;)

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