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さて、カメラを一台増やすとして、何を導入すべきか?
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 14, 2021
私の脳裏に浮かんだ選択肢は、次のとおりでした。
・ a7Cをもう一台
・ a7R4をもう一台
・ a7R3/a7m3 あたりを買い戻す
・ EOS R5/R6
・ α6600
・ X-T4/X-S10
以上の選択肢の中で、a7シリーズをもう一台、というのが、最も経済的で合理的なのは間違いありません。
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 14, 2021
バッテリーやストロボを買い増しする必要がないですし、操作性の統一というメリットもある。
しかし、いかんせん……面白みに欠けるんですよねぇ(笑)。せっかく機材を買うなら、自らの写欲を高めるためにも、もうちょっと新しい刺激が欲しい。
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 14, 2021
同じことがα6600にも言えるのですが、これについては、また後から述べます。
選択肢のうち、一番魅力的だったのは EOS R5 か R6 ですね。間違いなく。
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 14, 2021
手振れ補正もAFも抜群で、現行ミラーレス機でベストの性能と、各所で絶賛されています。
元キヤノンユーザーとしては、いずれは帰るべき我が家、という思いもあります。
35mm F2 DG DN と 65mm F2 DG DN が作れるなら、45mmも「45mm F2 DG DN」として作り直せないものですかねぇ、シグマさん?
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 13, 2021
ワタクシ、SAMYANG「AF 45mm F1.8 FE」と両方保有し、比較してみたのですが、シグマ45mmはボケ量的に物足りなくて手放してしまったのでした。
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 13, 2021
でも SAMYANG 45mm、写りはまずまずなんだけど、いかんせん外見がチープすぎて……。
だいぶスレッドが長くなりましたが、本題であったはずのX-T4が、全く登場しませんね(^_^;)
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 14, 2021
とりあえず、ここまでが、カメラを一台増やすことを決めた理由ということで、いったんスレッドを改めます。
ここからしばらくは、様々な機種の脳内検討について書きます。
だったらa7Cのグリップを改善すれば……と、a7C用のハーフケースを買ってみました。
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 12, 2021
それを着ければ、a7CにFE50mm F1.4でもまぁまぁ大丈夫になりますが、今度はコンパクトなレンズに替えた場合でも、カメラバッグへの納まりが少しだけ悪くなる。
どうしてもボディの「高さ」が増えてしまうのですね。
これではa7Cの良さがスポイルされる気がしますし、かといって、レンズに合わせてケースを付け外しするのも面倒ですから、a7Cは裸のまま、コンパクトレンズ限定で運用することに決めました。
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 12, 2021
そうなると、a7R4だけで、標準ズームと単焦点の両方を用いる必要が出てきます。
ズームと単焦点のレンズ交換作業自体は、外出時には普通にやっていることなので、それはそれで良いんです。
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 12, 2021
ただ、自宅内では「レンズが大きい」「ストロボが付いている」という要素が加わるので、より気を遣いますし、段々面倒になってくるわけですね。
だったらボディをもう一台増やせば、楽になるんじゃない?
— 太田宜邦(司法書士@弘前市) (@oota_aoba) January 12, 2021
そうすればa7Cをバッグに入れっぱなしにできるし、自宅内ではレンズ交換不要だし。
……というのは、いかにもカメラ廃人的な発想ですが、ワタクシにとっては必然的な帰結であったと、そのようにご理解くださいませ。
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