「お仕事ずかん」司法書士の項


2017年3月28日 / 投稿者:

 年度末の繁忙で、こんなこと書いてる場合じゃないのですが、大きな会務を1つ終わらせたので、ちょっとだけ現実逃避。

こちら、長女(9歳)が図書館から借りてきた本です。

長女は早速「司法書士」の項を見つけて、喜んでいました。
見せてもらうと、なかなかしっかり書かれてます。ちゃんと取材してくれたようですね。

「きちんとした服そうをしているよ」
→ 人によるよね。

「新人は銀行へ営業に行くよ」
→ そうだよね。でも、たいてい邪険にされるよね。
んなネガティブなこと、ココに書く必要あった?

「自分で書いた文はかならず見直す」
→ そうだよね。本来はそうだよね。だれか○さんに言ってあげて。

惜しむらくは、行政書士さんと「抱き合わせ」なところかな~。ま、まだまだマイナー職種だということですね。

余談ですけど、これを読んだ長女が「フリーターになりたい」と言いだして、「フリーターは職業じゃないぞ!」と、パパは大いに焦ったことを付記しておきます。
実際には「ブリーダー」との単なる聞き違えでして、思いがけず説教された娘は、とても戸惑っていました(^_^;)。

 年度末の繁忙で、こんなこと書いてる場合じゃないのですが、大きな会務を1つ終わらせたので、ちょっとだけ現実逃避。  こちら、長女(9歳)が図書館から借りてきた本です。  長女は早速「司法書士」の項を見つけて、喜んでいました。 見せ…

太田 宜邦さんの投稿 2017年3月28日火曜日



カテゴリー:太田宜邦のFacebook



 

RSS 新着記事一覧

© 2019 あおぞら法務ネット All rights reserved - Mobile View - Powered by WordPress and Wallow - Have fun!