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今日の岩木山


2019年10月20日 / 投稿者:

今日の岩木山。かなり赤く染まってきて、晴天に映えています。

……と、前回投稿したのですが、スマホアプリ経由で投稿した写真は圧縮されすぎてて納得いかなかったので、自己満足のためにあらためてアップさせていただきます(^_^;)

今日の岩木山。かなり赤く染まってきて、晴天に映えています。……と、前回投稿したのですが、スマホアプリ経由で投稿した写真は圧縮されすぎてて納得いかなかったので、自己満足のためにあらためてアップさせていただきます(^_^;)

太田 宜邦さんの投稿 2019年10月20日日曜日



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三岳公園


2019年10月14日 / 投稿者:

一部の方には懐かしの(かもしれない)、三岳公園の写真です。
本日、野暮用で、たまたま通りかかりまして。

とはいえ私、附属中時代は、「三岳に行くと、〇中生に絡まれるぞ」という教えに従って、ほとんど立ち入りませんでしたけど……。

一部の方には懐かしの(かもしれない)、三岳公園の写真です。本日、野暮用で、たまたま通りかかりまして。とはいえ私、附属中時代は、「三岳に行くと、〇中生に絡まれるぞ」という教えに従って、ほとんど立ち入りませんでしたけど……。

太田 宜邦さんの投稿 2019年10月14日月曜日



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ブログ記事を書きました。


2019年9月22日 / 投稿者:

ブログ記事を書きました。
前回に引き続き、ガチのカメラ・レンズレビューなので、そういうのに耐性のない方は、無視してやってください(^_^;)

「EF-M32mm F1.4 STM」と「FE 55mm F1.8 ZA」の比較

ブログ記事を書きました。前回に引き続き、ガチのカメラ・レンズレビューなので、そういうのに耐性のない方は、無視してやってください(^_^;)「EF-M32mm F1.4 STM」と「FE 55mm F1.8 ZA」の比較

太田 宜邦さんの投稿 2019年9月21日土曜日



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「EF-M32mm F1.4 STM」と「FE 55mm F1.8 ZA」の比較


2019年9月22日 / 投稿者:

前置き

先日、「XF35mm F2 R WR」と「EF-M32mm F1.4 STM」の比較という記事を書きました。

意外と「EF-M32mm F1.4 STM」(以下「EF-M32mm」といいます。)の実力が高いことが分かったので、他のレンズと比較するとどうなるのか、興味が沸いてきました。

そこで、保有しているもう一つの標準単焦点レンズである、「Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA」(以下「FE55mm」といいます。)との比較を試みてみることにしました。

以下、EF-M32mmは「EOS Kiss M」、FE55mmは「α7 III」を用いています。

 

比較画像

↓ EF-M32mm/f1.4     FE55mm/f2.0↓

 

↓ EF-M32mm/f2.0     FE55mm/f2.8↓

 

↓ EF-M32mm/f2.8     FE55mm/f4.0↓

 

  • 以上の写真は、三脚に乗せた状態で絞り値を変えながら撮影しました。
    今回は、機材チェンジに際して三脚は全く動かしていませんが、画角の違いなどにより、構図は機材ごとに若干の差があります。
  • 条件を合わせるため、いずれもRAWで撮影し、Lightroomで見た目の露出を揃える程度の調整をしました。
    今回はいずれの機材も2400万画素です。
  • センサーサイズの違いがあるので、同じ絞り値で比較するのではなく、FE55mmについては一段ずつ多く絞った写真を比較対象としています。
  • AFは、犬のヌイグルミの瞳に合わせています。

 

ボケの比較

以下の画像は、前掲の「比較画像」の一部を切り出したものです。

今回は、画素数が全て一緒になるようにトリミングしました。ただし、換算焦点距離の違いより、写っている範囲は機材ごとに若干の差があります。

↓ EF-M32mm/f1.4     FE55mm/f2.0↓

 

↓ EF-M32mm/f2.0     FE55mm/f2.8↓

 

↓ EF-M32mm/f2.8     FE55mm/f4.0↓

 

  • ボケ量については、両機材の差は1段どころじゃないですねぇ。「EF-M32mm/f2.0」と「FE55mm/f4.0」あたりが同じに見えますので、両機材のボケ量の差は約2段分ということになりそうです。
  • そういえば前回の比較でも、EF-M32mmのボケ量が小さかったのですよね。
    もしかしてEF-M32mmって、「数値上の絞り値よりも暗めに写る」、とかいうことがあるのかな?と疑ってしまいましたが、各写真のISO値などを比較しても、特に問題はなさそうです。
  • FE55mmはやはり年輪ボケがありますね~。遠目にはあまり気になりませんが、拡大すると目立ちます。
    対して、EF-M32mmはほとんど非球面レンズの影響が感じられません。
  • 口径食(ボケがレモン型になる傾向)は、EF-M32mm/f1.4で目立つようです。
    また、EF-M32mmは、絞っていくと、ボケの形状が若干、角張ってくるようにも感じられます。
    玉ボケの「形状」だけで言えば、FE55mmの方が安定して円形を保っているので、パッと見、雰囲気がよい感じです。

 

ピント面の比較

↓ EF-M32mm/f1.4     FE55mm/f2.0↓

 

↓ EF-M32mm/f2.0     FE55mm/f2.8↓

 

↓ EF-M32mm/f2.8     FE55mm/f4.0↓

 

 

  • 意外にも、FE55mmの方は、f2.0だと若干、解像が甘いように思えますね。絞るごとに鋭さが増していくことが感じられます。
  • それに対してEF-M32mmは、開放でも絞っても安定した解像力ですね。これは地味に凄い。
  • 解像のピーク同士で比べると、さすがにFE55mmが一枚上手のように見えますが、EF-M32mmもそんなに見劣りしないように思えます。開放同士で比べれば、むしろEF-M32mmの方が優れているかも?

 

比較のまとめ(私見)

↓ EOS Kiss M + EF-M32mm     α7 III + FE55mm↓

 

  • 比較作業の前は、FE55mmが圧勝するだろうと思ったのですが、意外や意外、EF-M32mmが大健闘でした。
  • この撮影条件ですと、ボケの大きさと、形状が整っているという点で、FE55mmの写りの方が好印象でしょうか。
    しかし、もっと玉ボケが目立つような場面などでは、EF-M32mmのボケ味の良さが威力を発揮するかもしれません。
  • 経験則的には、α7 III+FE55mmのセットの方がAFの歩留まりがよく、何かと安心感があります。
    しかし、EOS Kiss M+EF-M32mmのセットの軽さ、コンパクトさは何物にも代えがたいメリットです。
    写りに大差が無いとすれば、後者を積極的に選びたくなる場面が多そうですねぇ。


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久しぶりにブログ記事を書きました。


2019年9月14日 / 投稿者:

久しぶりにブログ記事を書きました。
ガチのカメラ・レンズレビューなので、そういうのに耐性のない方は、無視してやってください(^_^;)

「X-T30」モニター、「XF35mm F2 R WR」と「EF-M32mm F1.4 STM」の比較

久しぶりにブログ記事を書きました。ガチのカメラ・レンズレビューなので、そういうのに耐性のない方は、無視してやってください(^_^;)「X-T30」モニター、「XF35mm F2 R WR」と「EF-M32mm F1.4 STM」の比較

太田 宜邦さんの投稿 2019年9月13日金曜日



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「X-T30」モニター、「XF35mm F2 R WR」と「EF-M32mm F1.4 STM」の比較


2019年9月14日 / 投稿者:

前置き

FUJINON LENS GALLERY」さんの「X-T30 モニターキャンペーン」に運良く当選いたしまして、富士フイルムの「X-T30」と「XF35mm F2 R WR」(以下「XF35mmF2」といいます。)のセットを、約1ヶ月試用させていただくことができました。

現在の私のメイン機材はSONYの「α7R III」および「α7 III」で、サブ機材として「α6400」や、Canonの「EOS Kiss M」(以下「Kiss M」といいます。)などを利用しています。

今回お借りした、X-T30+XF35mmF2は、合計553gと軽く、気軽に持ち歩ける標準単焦点のセットです。
手元の機材で言えば、Kiss M+「EF-M32mm F1.4 STM」(以下「EF-M32mm」といいます。)のセット(合計622g)と位置付けが重なります。

よって、今回のモニター期間においては、この両セットの比較を個人的なテーマとすることにしました。

 

比較の主な観点について

私が平常のお出かけに持ち歩くのは、基本的には標準ズームレンズです。動画や、3人の子供たちの記念写真、遠景などはこちらで撮影します。

しかしコンパクトな標準ズームレンズですと、F値が大きめになることが多く、ボケを活かした写真は撮りにくいです。

それを補うために標準単焦点レンズも併用する、というスタンスになるため、単焦点の方の用途としては「スナップ的にさっと撮影するポートレート」となり、主な被写体は「1人でいる状態の子供の表情」ということになります。

そのような理由から、私がコンパクト標準単焦点セットに求めるのは、次のポイントです。

  1. さっとカメラを向けたときのAFの合わせやすさ。特に「顔認識」や「瞳AF」の機能、その精度や速度。
  2. ボケ味とボケ量。
  3. ピント面の解像力の高さ。

以上の点を、主な観点として、X-T30+XF35mmF2と、Kiss M+EF-M32mmとを比較してみました。

 

比較画像

↓Kiss M/EF-M32mm/f1.4

 

↓Kiss M/EF-M32mm/f2.0     X-T30/XF35mmF2/f2.0↓

 

↓Kiss M/EF-M32mm/f2.8     X-T30/XF35mmF2/f2.8↓

  • 以上の写真は、三脚に乗せた状態で絞り値を変えながら撮影しました。ただし、機材ごとに三脚穴の位置が違ったり、微妙に画角も異なるので、機材チェンジの際にはおおよそ同じ構図になるように、三脚ごと機材を移動して調整しています。そのため、全く同じ構図というわけにはいきませんでしたが、ご容赦ください。
  • 条件を合わせるため、いずれもRAWで撮影し、Lightroomで見た目の露出とホワイトバランスを揃える程度の調整をし、2400万画素にサイズを合わせて現像しました。
  • AFは、犬のヌイグルミの瞳に合わせています。

 

  ↓Kiss M/EF-M32mm/f2.0     X-T30/XF35mmF2/f2.0↓

  • こちらは手持ちでラフに撮影したものです。被写体もカメラも動いていますがご容赦ください。
  • こちらも、条件を合わせるため、いずれもRAWで撮影し、Lightroomで見た目の露出とホワイトバランスを揃える程度の調整をし、2400万画素にサイズを合わせて現像しました。
  • AFは、「ツムジ」の部分に合わせています。

 

ボケの比較

以下の画像は、前掲の「比較画像」の一部を切り出したものです。

「だいたいこれで同じかな~」という感じで、手作業で範囲指定してトリミングしてますので、位置も画素数もバラツキがあります。ご容赦ください。

 

↓Kiss M/EF-M32mm/f1.4

 

↓Kiss M/EF-M32mm/f2.0     X-T30/XF35mmF2/f2.0↓

 

↓Kiss M/EF-M32mm/f2.8     X-T30/XF35mmF2/f2.8↓

  • ボケ量は、XF35mmF2の方が大きいです。なぜか、1段くらい違いますね。
    「EF-M32mm/f2.0」と「XF35mmF2/f2.8」が同じ程度に思えますし、「EF-M32mm/f1.4」と「XF35mmF2/f2.0」もほぼ同等です。
    実焦点距離に若干の差があるとはいえ、それだけでは説明できないボケ量の差があるように思えます。
  • ボケ味は、どちらも癖がなく、輪郭も目立たず、年輪ボケも見られず……で、いずれも甲乙つけがたいように思われます。どちらを支持するかは、好みの問題でしょうか。

 

ピント面の比較

↓Kiss M/EF-M32mm/f1.4

 

↓Kiss M/EF-M32mm/f2.0     X-T30/XF35mmF2/f2.0↓

 

↓Kiss M/EF-M32mm/f2.8     X-T30/XF35mmF2/f2.8↓

 

↓Kiss M/EF-M32mm/f2.0     X-T30/XF35mmF2/f2.0↓

  • XF35mmF2も、単体で見ると充分な描写です。しかし、等倍でEF-M32mmと比較すると、一様にXF35mmF2の解像が甘いように見えます。
    「ヌイグルミの瞳の周りの毛」や、「ツムジ周りの髪の毛の生え際」などに注目すると、差が分かりやすいです。
    対するEF-M32mmは、絞り値にかかわらず、解放f1.4からビシッと解像していてスゴイですね。
  • もしかしたら、解像力の差ではなく、ピント精度の問題である可能性もあります。しかし絞り値にかかわらず同傾向であることを考えれば、やはり解像力の問題だと考えざるを得ないでしょう。
  • また、XF35mmF2の方については、リサイズ現像(2610万画素→2400万画素)していますので、その影響もあったのかな?と疑いましたが、リサイズせずストレートに現像しても、同様の傾向でした。

 

比較のまとめ(私見)

  • ボケ量ではXF35mmF2が優位、ボケ味では同等、解像力ではEF-M32mmが明白に優位、という感じでしょうか。あくまで今回のテストの条件の下においては、という結果ですけど。
    レンズの性格的には、今回の「XF35mm F2 R WR」ではなく、「XF35mmF1.4 R」を用意して、F1.4同士で比較してみたかったところです。
  • 上記比較画像に表れないところでは、機材全体の剛性感とか質感や、動体に対するAF追従性能等は、明白にX-T30+XF35mmF2が優れていると感じました。
    しかし、逆に言えば、そういうところを多少我慢すれば、Kiss M+EF-M32mmの実力は侮れないな~、ということになります。今回のモニター体験を通じて、自分の機材を再評価することができました。

 

X-T30の感想まとめ

本稿の最後に、X-T30を試用して感じた点を書いておきます。

不満を感じた点

  1. フォーカスレバーの位置
    • 頻繁に使うレバーですが、位置が低くて、親指をかなり曲げないと操作できません。
    • もうちょっとだけでも高い位置にあれば、自然なグリップのままで操作できるように思います。
  2. フォーカスモード切替レバーの位置
    • これはX-T30に限らず、富士フイルムのカメラ全般に共通ですし、SONYのカメラの一部でもそうなのですが、フォーカスモード切替レバーを、カメラの前面に設置するのは何故なんでしょうかね?
    • 普通に持っていて現状設定が視認しにくいし、操作もしにくいし、バッグからの出し入れで勝手に設定が変わることもあるし。良いこと無いようにしか思えないのですけど、何かメリットがあるのでしょうか?
  3. 三脚穴の位置
    • 光軸上にあれば理想的だと思うのですが、それはともかくとして。
    • とにかくバッテリーカバーに近すぎるのが不満ですね。三脚穴に、例えばPeakDesignのアンカーマウントみたいな、ちょっとしたものを付けると、それだけでバッテリーカバーを開けられなくなってしまうのは、不便です。
    • コンパクト化を実現するために、やむを得ないところもあるのでしょうけれども……。
  4. オートモード切替レバーの位置
    • エントリーモデルとして必要な機能なのは理解できるのですけれども……
    • あまりにも機材の一等地にありすぎて、ついついレバーを触ってしまい、そのたびに設定が変わってびっくりする、ということが何度かありました。
    • 機能を無効化できたり、他の機能にカスタマイズできたりすると嬉しいな、と思いました。
  5. 動画ファイルの形式
    • これも富士フイルムのカメラ全般に共通ですが、何故MOVファイルだけなのでしょう?
      きっと、「動画編集のしやすさ」というメリットがあってのことなのでしょうけど……。
    • MOVファイルのままだと、私の愛用しているアプリケーションや、テレビなどで再生できないので、辛いのです。MP4ファイルなどでの記録も選択可能にしてくれると嬉しいです。
  6. クイックメニューの操作感
    • これも、富士フイルムのカメラ全般に共通のことです。
    • Qボタンを押して表示されるクイックメニューは、
      変更したい項目をフォーカスレバーで選び、
      リアコマンドダイヤルで設定値を変える……という操作方法になりますよね。マニュアル226ページを見ても、そういう理解で間違いないようです。
    • でもこの点、私の感覚ですと、
      変更したい項目をフォーカスレバーで選んだら、次には、
      「フォーカスレバーを押し込んで設定変更画面に入りたい」のです!
      そのうえで、フォーカスレバーの左右で設定を変えたい。
      他メーカーのカメラの、十字キーの操作って、たいていそんな感じじゃないですか?
    • 現在の仕様ですと、一つの項目を変更するために、親指を、フォーカスレバーからリアコマンドダイヤルに「必ず」移動させなければなりません。フォーカスレバーだけで設定変更を完結できる選択肢も、許容していただきたいところです。
以上、リストアップしてみると、レイアウトなど富士フイルムのカメラ全般に共通の点が多く、「ああ、自分にはフジが合わないんだな……色や画質は好きなのに」と悲しくなってしまいますね(^_^;)

満足できた点

  1. AF性能
    • 昔、X-T1を使っていたときの感覚からすると、飛躍的な進歩を遂げましたね。
    • α6400などと併用しても、見劣りを感じません。動体撮影が得意なカメラ、と位置付けて良いと感じました。
  2. 画質
    • やはり富士フイルムの色の良さは格別ですね。
    • 空の色、肌の色。撮って出しのJPEGでこれだけ満足できる仕上がりになるのは嬉しいです。
    • 最後の最後に、何枚か作例を貼っておきます。
      いずれも撮って出しのJPEGで、「X-T30」と「XF35mm F2 R WR」で撮影したものです。

 



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ひろさき美術館4 −1988・2019 Hirosaki−


2019年9月13日 / 投稿者:

こちらの、「harappa」さんの「ひろさき美術館4 −1988・2019 Hirosaki−」という企画に、実は、太田家もちょっとだけ参加しております。

弘前中央食品市場で展示されている、成田亮先生の作品の中に、太田家5人全員でモデルを務めさせていただいた写真があるのです!
機会があれば、ぜひご覧くださいませ。

9月18日(水)までの企画なので、お見逃しなく~。

https://harappa-h.org/harappa-wp/?p=160

こちらの、「harappa」さんの「ひろさき美術館4 −1988・2019 Hirosaki−」という企画に、実は、太田家もちょっとだけ参加しております。弘前中央食品市場で展示されている、成田亮先生の作品の中に、太田家5人全員でモデルを務めさせていただいた写真があるのです!機会があれば、ぜひご覧くださいませ。9月18日(水)までの企画なので、お見逃しなく~。

太田 宜邦さんの投稿 2019年9月13日金曜日



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小学一年生の夏と言えば、朝顔。


2019年8月25日 / 投稿者:

小学一年生の夏と言えば、朝顔。
今年は二女の番ですが、長女の時よりもいろんな色の花が咲いて、楽しめた感じがします。
どこにでもある花ですけれども、しっかり向き合うと、なかなか美しいものです。

この2枚は、https://fb.minpos.com/cf/FUJIFILM_XT30monitor のモニターで借り受けている、「X-T30」と「XF35mm F2 R WR」で撮影しました。

 

小学一年生の夏と言えば、朝顔。今年は二女の番ですが、長女の時よりもいろんな色の花が咲いて、楽しめた感じがします。どこにでもある花ですが、しっかり向き合うと、なかなか美しいものです。この2枚は、https://fb.minpos.com/cf/FUJIFILM_XT30monitor のモニターで借り受けている、「X-T30」と「XF35mm F2 R WR」で撮影しました。

太田 宜邦さんの投稿 2019年8月25日日曜日



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「北限の蓮」、2019年版


2019年8月21日 / 投稿者:

太田 宜邦さんは猿賀公園にいました。

猿賀公園の「北限の蓮」、2019年版の写真です。

撮影日は8月15日です。お盆ながら営業日(涙)だったため、昼休みを使っての短時間撮影でした。

猿賀公園の「北限の蓮」、2019年版の写真です。撮影日は8月15日です。お盆ながら営業日(涙)だったため、昼休みを使っての短時間撮影でした。

太田 宜邦さんの投稿 2019年8月20日火曜日



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緑の絨毯と、岩木山。


2019年8月15日 / 投稿者:

緑の絨毯と、岩木山。

緑の絨毯と、岩木山。

太田 宜邦さんの投稿 2019年8月14日水曜日



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